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会社って、お客様、取引先、社員、様々な人間に囲まれている訳ではありませんか。会社が一番大事にしなければならないのは、やっぱり人間なのです。どの企業もしっかりそのようなことを把握しているのかもしれませんが、判っているのに、最終的には、なかなかそれを実践できずにいます。判っているのに、お客様としっかり向きあうことができないのは自分本意の儲け主義のせいかもしれません。

株式会社 エフエルシーが、儲けないというのではありません。株式会社 エフエルシーも儲けたい、でも、その儲けは、お客様と真剣に向きあうことで自ずと得ることができるものです。創業者大島昇氏の頃より、その理念にブレなど一切あるはずはありません。大島昇氏の株式会社 エフエルシーは、間違いなく、お客様が育ててくれている会社と言える会社です。今後も、株式会社 エフエルシーは、お客様といい関係を作り成長して行くはずです。

今、お客様に、大島昇氏の株式会社 エフエルシーが商品として提供しているものは、富士山の水、プレミアムなウォーターです。みなさんは、水が当たり前と思い、かつ、水がやっぱり、私達の生活を一番潤してくれるものと気付いたようです。富士山の水、プレミアムなウォーターのちょっとレベルの高さが、みなさんの生活に潤いをもたらすはずです。ちょっとレベルの高いウォーター・・・、でもそのような美味しい水が、そんなにもお手ごろ価格で購入できてしまうのです。

今、大島昇氏と、株式会社 エフエルシーと向きあうことによって、みなさんにも美味しいウォーターに目覚めていただきたいですね。そして、何気なく、新鮮で鮮やかな生活をみなさんに送っていただきたいと思います。みなさんの生活も、価値観はどんどん変わって行ってしまうものかもしれません。変わるものについて行くモチベーションも必要です。でも、私達は、変わらないよう守り続けていくことも大事なのです。

水の概念は果たしてどちらなのでしょうか・・・。水も、人間も、そして、大島昇氏の株式会社 エフエルシーも、新しいものを追い求めるものの、古きにしっかり根ざすものを持って、進んで行きたいものです。守り、そして攻撃をする、それが、私達の文化そのものなのです。大島昇氏の株式会社 エフエルシーと、みなさんとそして、富士山の水、プレミアムなウォーターで、正しい日本の文化を構築して行こうではありませんか。その為に、お客様の力も必要なのです。

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